2015年06月01日

NPO法人防災サポートおぢや 平成27年度第7回定期総会開催のご案内

NPO法人防災サポートおぢや
第7回定期総会開催のご案内


日  時   平成27年6月18日(木)午後6時〜

会  場   グリーンパーク
        小千谷市城内四丁目1番55号
        (TEL 83-3520)

審議事項   第1号議案 平成26年度事業報告及び決
       算報告について 
       
       第2号議案 平成27年度事業計画及び活
       動予算について


追 伸

★ 送付致しました議案資料を当日ご持参ください。

★ 同封のはがき「出欠連絡票兼委任状」をご記入のうえ
  6月10日(水)までにご返信ください。

★ 電話でのご連絡は、事務局
  0258−82−2809までお願いします。

尚、ご欠席の場合は、委任状の郵送をお願いします。



平成26年第6回定期総会

平成26年第6回定期総会







          
posted by NPO法人 防災サポートおぢや at 18:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 地域情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平成27年度会費納入のお願い

会費納入のお願い



日頃より、NPO法人防災サポートおぢやの活動にご協力を賜り、心より感謝を申し上げます。

さて、今年度の活動を支える会費の納入を下記によりお願い致します。


■ 納入額   正 会 員   3,000円      
       
        賛助会員  10,000円


■ 納入期限  6月30日(火)

■ 納入方法  次のいずれかの方法によりお願いしま
        す。

(1) 口座振込 振込手数料のご負担をお願いします。

金融機関名  ゆうちょ銀行
口座番号   00500-2-60089
口座名義   特定非営利活動法人防災サポートおぢや


金融機関名  新潟県労働金庫小千谷支店
口座番号   (普通)4989381
口座名義   NPO法人防災サポートおぢや
       理事長 佐藤 知巳

金融機関名  第四銀行小千谷支店
口座番号   (普通)1374211
口座名義   NPO法人防災サポートおぢや
       理事長 佐藤 知巳

金融機関名  JA越後おぢや
口座番号   (普通)0017576
口座名義   NPO法人防災サポートおぢや
       理事長 佐藤 知巳
 

(2) 現金による納入

○ 定期総会時にご持参ください。

○ お近くの理事・監事にお届けください


* 事務局 TEL・FAX
      0258−82−2809 






posted by NPO法人 防災サポートおぢや at 17:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 地域情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月25日

NPO法人 防災サポートおぢや 理事長交代のお知らせ

NPO法人 防災サポートおぢやは、この度 理事長が交代いたしましたのでお知らせいたします。

当法人設立以来、理事長を努めて来られました関 広一氏が、平成27年1月 逝去されましたことに伴い、定款の規定に基づき、同年2月24日付けで佐藤 知巳理事が理事長に就任し、篠田 英哉理事が常務理事に就任しました。

今後とも、一層のご支援、ご協力を賜りますようよろしくお願いいたします。

佐藤 知巳新理事長は、新潟県中越大震災時に於いて、小千谷市助役 災害対策副本部長として行政内部の指揮を取り、精力的に復旧・復興に努めて来られました。


新潟県中越大震災時の災害対策本部
手前左から、泉田裕彦新潟県知事・関前理事長・佐藤 知巳新理事長

新潟県中越大震災時
災害対策副本部長を努めた
佐藤 知巳新理事長(手前右)


佐藤 知巳新理事長の精力的な活動

岩手県での講演の様子


国分寺市でパネラーとして出席



行政に関する災害対策はこちらです。





関 広一氏の、多大なるご尽力とご功績はバックナンバーからもご覧いただけますが、NPO法人防災サポートおぢやが存続する限り、これからも共に歩んでいると確信しています。

防災サポートおぢやの関係者のみならず、関氏と接した全国の多くの方々が、尽きせぬ深い敬意と感謝の念を捧げていることと思います。










posted by NPO法人 防災サポートおぢや at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月23日

長野県神城断層地震義援金募金のお礼とご報告

NPO法人 防災サポートおぢやでは、昨年の12月 長野県神城断層地震の義援金をお願いいたしましたが、短期間に多くの皆様からご賛同を頂きました。

長野県神城断層地震義援金募金のお願い


長野県小川村 家屋の被害



善意による募金の総額は、202,682円となりました。


ご寄付を頂いた、多くの皆様に心からお礼を申し上げます。

ありがとうございました。

皆様からお寄せ頂きましたご厚志は、下記の被災地に送らせて頂きましたのでご報告いたします。

■ 長野県白馬村 様  102,682円

■ 長野県小谷村 様   50,000円

■ 長野県小川村 様   50,000円


長野県小川村から、礼状が届いておりますので、全文を掲載いたします。

謹啓
 このたびの長野県神城断層地震の被災に際しましては、心温まる義援金をいただき、誠にありがとうございました。謹んでお礼を申し上げます。
 平成26年11月22日午後10時8分に白馬村付近を震源に震度6弱の大地震が本村を襲い、住宅・道路・農地や水道施設、公共建物などに大きな被害をもたらし、住宅では全壊2戸、半階11戸、被災家屋は200棟を超え、8世帯に避難勧告をする事態となったところですが、幸いにも怪我人は軽傷1名にとどまることができました。
 現在、被災者の方々の生活再建を優先しながら、住宅・道路・農地などの復旧に村民一丸となって取組を進めているところです。
 お寄せいただきました義援金は、被災されました方々に一日も早く元通りの生活に戻れるようお届けさせていただきます。
 小川村としましては、一刻も早い復旧に総力を上げて取り組んでまいりますので今後ともご支援をお願いいたします。
 この度のご厚情に対しまして、皆様のご健勝をご祈念して略儀ながら書中をもって御礼の言葉とさせていただきます。
                                   敬白
平成27年1月吉日

義援金 ご寄付者 様
            
            長野県上水内郡小川村長 伊藤 博文



尚、ご報告が遅れましたことをお詫び申し上げます。



こちらから、防災に関する優れた取組、工夫・アイデア等、防災に関する幅広い視点からの効果的な取組を知ることができます。






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2015年02月22日

タイムライン防災で全国初の協定

近年、気候変動等の影響で日本全国で水災害が激化・頻発化しています。

大都市における地下空間の拡大等、都市構造の大きな変化やゼロメートル地帯への人口・産業の集積化が進んでいることから、大都市をはじめとする全国各地で、大規模水災害が発生する可能性が高まっています。

今後、大規模水災害が発生することを前提として、平常時から地方自治体や関係機関等が共通の時間軸(タイムライン)に沿った具体的な対応を協議し、防災行動計画を策定し、災害時にはそれを実践していくことが極めて重要となります。

三重県紀宝町は、平成27年2月21日 台風などで災害が予想される際、行政の対応をあらかじめ時系列で決めておく「タイムライン」の本格的な導入に向け、国の機関との間で気象などの情報提供をきめ細かく受けることを盛り込んだ、全国で初めてのタイムラインに関する連携協定を結びました。

同町では、4年前の紀伊半島豪雨で1人が死亡、1人が行方不明となっていることを教訓に、被害を防ぐため台風などで災害の発生が予想される時刻から逆算して行政の対応をあらかじめ時系列で決めておく「タイムライン」を試験的に運用しています。

紀宝町は、平成27年度からタイムラインの運用を本格的に始める方針で、21日、国土交通省と気象庁の出先機関との間で連携協定を結びました。

協定の締結で町は、情報収集に時間がかかっていた気象や河川に関する必要なデータなどの提供を国からきめ細かく受けられるようになり、気象の変化などにも臨機応変に対応できるようになるとしています。

国土交通省によると、自治体と国の機関がタイムラインに関し協定を結ぶのは全国で初めてだということです。


「タイムライン防災」とは、事前防災行動計画と呼ばれているもので、予想できる台風や豪雨などの水害に備えるもので、台風の場合、上陸時間から逆算して「いつ・誰が・何をする」かということを事前に決めて対策を練っておく、新しい防災対策です。

平成26年8月の広島市の土砂災害で避難勧告の遅れが指摘されて以降「空振りを恐れない対応」をとる企業や自治体が増えてきています。

平成26年10月14日の台風19号で、JR西日本は タイムライン防災を策定し、JR西日本の交通機関を運休することを早くから決定していました。

10月12日、台風19号の接近に備え13日午後から京阪神地区で全線運休することを決定し、午後5時には完全に京阪神のJRは止まりました。

この時の、タイムライン防災を実践したJR西日本に対する反響を、ツイッターから集めてみました。

■ JR西日本が中心にやってたタイムライン防災、かなりいいカンジだよね。
早めに予定でてみんな家に帰ったり、無理ならホテル手配とかの手段あるものね。
さらにその費用を国が負担してくれたりホテルが空き部屋を宿泊のみ格安で提供とかしてくれたら完璧なんだけどなあ。

■ 交通機関が、止まるのが、「タイムライン防災」と言う新しい防災ですかぁーー。
ええけど、どれだけの人が賛同して実行するかですかね。
コンビニが賛同したら、出歩く人が少なくなるのでええと思いますが。

■ タイムライン防災 空振りは許されるが 見逃しは許さない。

■ 日本は台風、地震等、天災オンパレードなんだから、携帯電話の緊急速報の仕組みを使ってタイムライン防災の告知をしてほしい。

■ 名古屋市内を例にすると、17時30分頃に避難準備が発令され、雨風のピークは23時頃から2〜3時間程度。外出は厳しいけど雨戸を閉めなくても大丈夫なレベル。
この感覚でタイムライン防災が定着すると、本物の災害が来たときに危機感が薄れてしまうんじゃ?
かえって逆効果のような気がするなぁ。

■ タイムライン防災とは、Twitterで炎上しないように消火剤を撒いておくことかと思いました。


JR西日本は、「あらかじめ周知することで、外出計画を変更してもらう方が安全と判断した」と、コメントしています。

防災・危機管理アドバイザーなどの専門家からは「主要交通機関が早い段階で運休を予告することで、企業や学校に警戒を呼びかけることになり、混乱を軽減することができる」と評価する声があがっています。

タイムライン防災は、ハリケーンの多いアメリカが発祥の地で、タイムラインによる事前行動によってその被害を抑える効果が上がっているということです。

タイムラインによる、早め早めの防災行動が減災に繋がり命を守ることになります。

災害の完璧な予測は、不可能なことであり、安全を最優先にするなら「空振りを恐れてはいけない」という認識を、強く持つ必要があるということですね。


地震も、この「タイムライン」(事前防災行動計画)が策定できれば、どれほど良いことかと思いますが、「大都市直下型地震が20年以内に起きる確率は … % 」では、事前防災行動が長すぎて策定不可能ですね。

地震災害は、やはり減災ということでしか対応できないのかもしれません。



災害に備える実際的な方法は、こちらからご覧いただけます。






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2014年12月02日

長野県神城断層地震義援金募金のお願い

降雪を目前にし、甚大な被害を被った多くの被災者の皆様に心からお見舞い申し上げます。

NPO法人 防災サポートおぢやでは、この度の「長野県神城断層地震」に災害義援金を募集します。

長野県神城断層地震地図
 
長野県白馬村神城の被害

被災した家屋

地震で倒壊した車庫に押しつぶされた乗用車


平成26年11月22日(土)22時8分頃、長野県北部、北安曇郡白馬村を震源として発生したマグニチュード6.7の地震。

震源断層は白馬村と小谷村を縦断する神城断層である可能性が高いとされた。

長野県は、2011年の長野県北部地震との混同を避けるため、また震源断層がほぼ特定されたことから、11月24日からこの地震の呼称を「長野県神城断層地震」(ながのけんかみしろだんそうじしん)に統一した。

震度 6 弱 長野市、小川村、小谷村
震度 5 強 白馬村、信濃町
震度 5 弱 長野県 中野市、大町市、飯綱町
        新潟県 糸魚川市、妙高市

震度 3  新潟県小千谷市 他

最大で震度6弱を記録した長野県神城断層地震は、31棟の住宅が全壊、500棟近くが半壊や一部損壊の被害を受け、震源に近い同県白馬、小谷両村などでは計200人以上が今も避難所生活を送っています。

豪雪に見舞われる本格的な冬を前に、次の暮らしに向けた準備が急ピッチで進められています。

行政の対応

日本政府は、発生から2分後の22時10分に官邸対策室を設置した。

長野県は、地震発生直後に災害対策本部を立ち上げて情報収集を開始し、被災地を除く県内消防本部に県内消防相互応援隊に応援要請し、深夜のうちに他県の消防にも緊急消防援助隊の出場要請を行った。

捜索・救助活動は23日中に終え、同日の対策会議において阿部守一知事は、2011年の地震後の栄村の復興支援を参考として復旧対応の検討を始めるよう指示を行った。


防災サポートおぢやでは、時節柄(天候不順、総選挙期間等)街頭での募金活動ではなく、口座振込みにより災害義援金を受け付けています。

● 下記口座のいずれかにお振込みでお願いいたします。

● 義援金の額は、1,000円程度以上(振込手数料込)から
  お願いいたします。

● 恐れ入りますが、12月19日頃までにお願いいたします。

金融機関名  ゆうちょ銀行

口座番号   00500-2-60089
口座名義   特定非営利活動法人防災サポートおぢや


金融機関名  新潟県労働金庫小千谷支店

口座番号   (普通)4989381
口座名義   NPO法人防災サポートおぢや
         理事長 関 広一


金融機関名  第四銀行小千谷支店

口座番号   (普通)1374211
口座名義   NPO法人防災サポートおぢや
         理事長 関 広一


金融機関名  JA越後おぢや

口座番号   (普通)0017576
口座名義   NPO法人防災サポートおぢや
         理事長 関 広一


お問い合わせ先:NPO法人防災サポートおぢや事務局

TEL/FAX 0258−82−2809




こちらから、防災に関する優れた取組、工夫・アイデア等、防災に関する幅広い視点からの効果的な取組を知ることができます。










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2014年10月23日

「おぢやタンカ」寄贈と避難体験会が開催されました。

NPO法人防災サポートおぢやは、中越大震災10周年事業として市内の病院を始め介護老人施設などに「おぢやタンカ」を寄贈しました。

防災サポートおぢやでは、10月14日、楽集館3階ホールに於いて、改良型の緊急搬送担架「おぢやタンカ」を17施設に合計21台を贈呈し、その後タンカを使用した避難体験会を実施しました。

関理事長のあいさつ

「おぢやタンカ贈呈」


  谷井小千谷市長       宮崎県議会議員 
谷井小千谷市長 宮崎県議会議員

風間市議会議長

風間市議会議長


来賓の谷井市長は、「いつ起こるかわからない災害に備えなければならないが、人命救助が一番大事である。防災サポートおぢやの皆さんに感謝している。」

また、宮崎県議会議員は「タンカを使わなければ一番良いが、弱者など必要とする人のために、防災サポートおぢやが先頭に立ち活躍されることを期待している。」

風間市議会議長は、「中越大震災ネットワークおぢやを始め、各方面でおぢやタンカを紹介している。」

それぞれ、ご挨拶を頂きました。

「おぢやタンカ」の特徴は、コンパクトに設計されていますので階段などの狭いところでも容易に使用することができます。

また、搬送人が4人で済み、肩掛け式のため両手が自由に使えることも大きな特徴です。
搬送される人は、頭部や胸、大腿部のマジックテープ、背面のボードによってしっかり固定され、安心感があります。

避難体験会では 佐藤和美理事の指導のもと、参加された皆さんは真剣に取り組んでいました。

「おぢやタンカ」使用避難体験会 「おぢやタンカ」使用避難体験会

佐藤和美理事による講話

佐藤理事による講話 佐藤理事による講話

佐藤理事は、スライドを用いた講話の中で
・日頃からの準備が大事である。
・指示命令系統の一本化。
・災害への備えは、自分の命と生活を守ることを第一に考える必要がある。
と、述べています。

使用避難体験をされた、介護老人福祉施設ときみずの家 施設長の田中武弘さんは「基本的には手を使うが、肩掛けがあったほうが安心である」。

読売新聞長岡支局の甲斐史子記者は「初めてでも充分運べるが、やはり事前に知っていたほうが良い。日頃の訓練が重要」。

搬送された側の人は、一様に「しっかり固定されて、安心感がある」との感想でした。


中越大震災から10年を語りながらの昼食会

語り合いの昼食会



全国各地で、多種多様な災害が発生しています。命を守るための備えは こちらからどうぞ。








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2014年10月13日

10.23「中越大震災から10年を語る会」及び献花等のご案内

予期せぬ出来事であった中越大震災から、早くも10年という月日が経ちました。

防災サポートおぢやでは、中越大震災から10年の節目の今年、震災を共に経験した多くの仲間たちと一緒に小千谷市の復旧・復興の10年を大いに語る会を開催します。

中越大震災は、2004年(平成16年)10月23日
午後5時56分
マグニチュード(M)6.8 最大震度 7 を観測。
1995年の阪神・淡路大震災以来9年ぶり、観測史上2回目。
震度5弱以上 18回。震度1以上 1,000回以上。

余震の揺れが強く、群発地震活動を呈して頻繁に起きたことが特徴とされています。

新潟県は、中越大震災による被害は 総額で3兆円に上ると発表しています。


中越大震災で倒壊した家屋 中越大震災で倒壊した家屋


中越大震災時の災害対策本部 避難所となった小千谷市総合体育館

当時、未曾有の大災害からの復旧は、言い尽くせぬ苦難の連続であったと思います。

ですが、復興に向けて決して希望を失わず、必ず明るい未来が待っているのだという信念の元に、小千谷市民が一丸となって励んできた道は、東日本大震災の復興に必ずや役立つ、多くの教訓を残すことができたのではないかと思っています。


献花・黙とう(雨天決行)

日 時  平成26年10月23日(木)
      午後5時30分〜6時

会 場  小千谷市民学習センター「楽集館」
      小千谷市上ノ山4−4−2

内 容  献花
      追悼の言葉(小千谷市長代理)
      黙とう 午後5時56分


10.23「中越大震災から10年を語る会」

日 時  平成26年10月23日(木)
      午後6時40分〜

会 場  田中屋(本町2)

会 費  3,000円


参加される方は、10月21日(火)までに事務局へご連絡下さい。

NPO法人防災サポートおぢや事務局
電話 0258ー82ー2809
 






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2014年09月19日

中越大震災10周年事業 緊急搬送用担架「おぢやタンカ」贈呈及び使用避難体験会のご案内


NPO法人防災サポートおぢや 中越大震災10周年事業開催のお知らせ


NPO法人防災サポートおぢやでは、中越大震災での体験から得た教訓に基づき改良しました「おぢやタンカ」を頒布しており、好評をいただいております。

改良型緊急搬送担架「おぢやタンカ」

平成26年10月14日(火)、ご来賓に小千谷市長・小千谷市議会議長・新潟県議会議員・そなえ館代表者・新潟日報小千谷支局長・小千谷新聞社 様をお迎えし、当法人の中越大震災10周年事業「おぢやタンカ」の贈呈及び使用避難体験会を開催いたします。


●日 時  平成26年10月14日(火) 午前10時〜午後1時

●会 場  小千谷市民学習センター楽集館 3階ホール
       (小千谷市上ノ山4丁目4番2号)

●ご参集予定 病院防災担当者様 介護保険サービス事業所
         施設長・防災担当者様

●贈呈台数  1台

●日程概略   
  10:00〜10:40  開 会
               「おぢやタンカ」贈呈

  10:40〜11:40  「おぢやタンカ」使用避難体験
 
  11:40〜12:00  講話:施設での災害対応  

  12:00〜13:00  昼食兼意見交換
               閉 会

●出欠のご連絡  参加される方は、昼食準備の都合上、
           10月3日(金)までに下記まで、
           ご連絡をお願いいたします。

お問い合わせ先:NPO法人防災サポートおぢや事務局

TEL / FAX 0258ー82ー2809







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2014年06月13日

平成26年度会費納入のお願い

会費納入のお願い


日頃より、NPO法人防災サポートおぢやの活動にご協力を賜り、心より感謝を申し上げます。

さて、今年度の活動を支える会費の納入を下記によりお願い致します。


■ 納入額   正 会 員   3,000円      
       
         賛助会員  10,000円


■ 納入期限  6月30日(月)

■ 納入方法  次のいずれかの方法によりお願いします。

(1) 口座振込 *振込手数料のご負担をお願いします。

金融機関名  ゆうちょ銀行

口座番号   00500-2-60089
口座名義   特定非営利活動法人防災サポートおぢや


金融機関名  新潟県労働金庫小千谷支店

口座番号   (普通)4989381
口座名義   NPO法人防災サポートおぢや
         理事長 関 広一


金融機関名  第四銀行小千谷支店

口座番号   (普通)1374211
口座名義   NPO法人防災サポートおぢや
         理事長 関 広一


金融機関名  JA越後おぢや

口座番号   (普通)0017576
口座名義   NPO法人防災サポートおぢや
         理事長 関 広一
 

(2) 現金による納入

  
○ 定期総会時にご持参ください。

○ お近くの理事・監事にお届けください


* 事務局 TEL・FAX 0258−82−2809 







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